「そもそものインバウンド市場について、ざっくりと知りたい。ほかの店の動向を知りたい」
「うちの店とリソースだったらどういうことができるのか知りたい。でも新たに何か外注する気はない」
「低価格でインバウンド誘客ができるんだったら、そのノウハウだけ知りたい。本読んだけど、うちの店ならどういうことできるのかじっくり店に来てアドバイスほしい」
そんなニーズにお応えする形で、ワンデイコンサルティングを行う「ディスカッションパートナープランをはじめました。
内容は、ワンデイ・コンサルティングやスポット・コンサルティングとも似ておりますが、パートナーとして同じ目標や課題を見つめて並走する関係性を目指し、このような名前としております。
◇提供できる情報
・ムスリムの習慣、求めているニーズ
・飲食店・商業施設・宿泊施設の多言語化
・オフライン、すでに日本に来ている人たちへのPR方法
・海外メディアの選定方法
・東南アジア(マレーシア、インドネシア、シンガポール、タイ)の違い特性
・低予算での集客方法
・ソーシャルメディアを使ったPR方法
・ゲストハウスや民泊など宿泊施設の運営ノウハウ、利益・スケジュールについて
・国別の傾向(最新情報)、カレンダー感
などなど
◇実施の流れ
(1)右「問い合わせ」からご連絡。
お名前と「ディスカッションパートナー希望」と、電話番号、電話可能な時間帯を記入ください。
*「問い合わせ」の際、クローバに会員登録する必要はございません。
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(2)堀田より電話。
どんなことに悩んでいるか、何が知りたいかを5分~10分程度、ヒヤリングいたします。
打ち合わせ・訪問日時を決定します。
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(3)訪問・ディスカッションパートナー実施(2時間)
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終了。
基本的に、1回ぽっきりの内容になります。(定期契約・回数券式も可能です)
2回目以降をご希望の際は追ってご連絡ください。
◇価格、お支払いについて
・2018年6月中の受付は1万円+交通費となります。
7月以降の受付は2万円+交通費となります。
・著書「訪日外国人からの評判を高める飲食店の対策集」をお持ちの方は1万7000円でご提供となります。
・実地でのお支払いとなります。
・税込み価格です。
お客様の声
これまで、堀田のワンデイ・コンサルティングをご利用いただいた方の声です。
「自分の店の強みを再確認することができました。よくわからないのに、多言語ウェブサイトを作ってしまうところでした。まずは店頭や地域でできることからやってみたいと思います(浅草・和食)」
「自分では把握していない地域の傾向や周辺地域の動向を教えていただけて良かったです。外国語教育のセミナーか英会話講師でも呼ばないといけないかとひやひやしていましたが、あまり気を張らず、取り組んでいきたいです。(下北沢・和食)」
「まずtodoリストを一緒に作ってくださって、方向性が見えてきました。あくまでうちのメインターゲットは日本人なので、空き時間にアドバイスいただいたtodoリストを消化していきたいです。このtodoリスト作っていただけただけでありがたいです。(池袋・多国籍料理)」
「求めていた情報は入ったので満足。うちはまだ時期じゃないが、(ほかの店の)動向を見守っていく。トラブルが起きないための対応策は必要に応じて作っていきたい(神楽坂・フランス)」
「とても具体的。何やればいいか、何をやらなくていいのか、店の雰囲気や席数やメニュー規模に合わせて提案してくれたのでよかった(赤坂・創作フランス料理)」
「新しい気づきが得られた。まずはやることリストを順々にやっていき、チームワークも強化していきたいです。人種差別で炎上リスクの指摘は怖いなと思いました(多国籍・吉祥寺)」
「旅行者の立場や都合を教えていただき、なるほどと思いました。いままで迷惑にしか思っていなかった外国人観光客への考え方が変わりました。やるべきことや、新しい考え方・やり方を教えてもらえた。(四谷・洋食)」
「話をしていて元気がでる。地域の動向がわかる。こういったテーマで話せる相手というだけでも助かる。こちらが抱えている課題に対して、別方法のアプローチもしてくれる。コンサルというかよき相談相手、モチベーションのチューニング相手です(東京駅・宿泊事業)」